恥ずかしいが笑える:これだけは間違えたくない英語20選

英語は何年勉強しても難しいです。でもオリンピック開催などを控えて多くの観光客が日本を訪れるようになった昨今、英語でコミュニケーションを取る機会が増えてきています。 ところが時として、看板やお知らせを書く際に無意識に笑いをとってしまうことがあるようです。そんな中でも外国人にウケがよかった英語の間違いをみてみましょう。

1.「そこにイルカの中に関わる危険があるから、手を柵の中に育てないでください。」

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柵に手を育てるなんて世界征服できそうなくらい危険がありそうです。

 

2.「(防犯カメラに)小便禁止」

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ということは立ち小便自体はオッケーです。

 

3. 「どんな卵にでも身を許すような女とフレンチトースト」

エッグスラット(Eggslat)はアメリカで大人気の卵料理ですが、slutは身持ちの悪い女の意味です。とんでもなく卵好きなハレンチな女性を想像してしまいます。

 

4. 「ペットのガラス」

Grassは草、glassはグラスです。この三匹がガラスを食べたらとんでもないことになってしまいますね。

 

5. 「オムツ交換取引場」

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こちらでは使用後のオムツを売買できます。便利な世の中ですね!

 

6. 「エレベーター内でジャンピングしないでください。もしすると、停めるとなります。そしてあなたは牢屋に入れられます。」

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マナーの悪い人は監獄入りです。「ジャンピング」なんてビルから飛び降りそうな気配です。

 

7. 「水道工事の下に水があります」

水道管を表すためのpipeが抜けていると、既に水が溢れているよう。逆にブラックな「すいてきくん」がとっても喜びそうです!素直に怖い。

 

8. 「入浴の時は必ずドアを閉め、楽しさのスイッチを入れてください。」

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Fanは換気扇のファン、funは楽しみということ。これだと逆に浴室の中でどんな楽しみが待っているのか非常に興味をそそられます。

 

9. 「靴の間違えを記してください 」

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ということは事後処理が大切だということです。傘の絵は謎です。

 

10. 「ここからは男性は挿入しません」

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でも女性は入れて良いようです。何を挿入するかは想像にお任せします。

 

11. 「エスカレーターをお尻に使ってください」

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一体どんな使い方をするのでしょうか。事故が起きないことを願います。

 

12. 「 太陽輝く街のもっこりパーティ21」

選挙はelection、もっこりはerection。本当に明るくて心の広くてオープンな人々でなければ、そこまでできません。

 

13. 「肉のジュース」

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新鮮はfresh、LがRと変わると肉!これはおぞましい挽きたての肉から滴る血を想像させます。ウケている人がいたら、口からトマトジュースを垂らして驚かしてあげましょう。

 

14. 「二階は現在準備中です。恐怖に慄いてください、そして一階の観客の席を使うことはしかしながら必要ですが、二階のトイレを使ってください。」

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我慢できなかったら一階の席の上で用をたすことになりそうです。

 

15. 「謝る方法が本当に分かりません。他のレジにおまわり下さい。」

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かなり重大な失敗を犯してしまったようです。とりあえず土下座をしておきましょう。

 

16. 「私はいつも一枚のティッシュを用意しているわけではないので、使ったやつを買ってください。」

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非常にエコな発想ですね。

 

17. 「パラソルを持ち歩く場合、注意して周りの人々の妨げになりましょう。」

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Parasolは日傘の意味もありますが、ほとんど日傘を刺さない欧米人にとってはビーチなどのパラソルを思い浮かべます。さらにしっかりと読むとnotが抜けているので周りに迷惑をかけることを進めているみたい。パラソルもっと暴れてください。

 

18. 「便器の中で髪や服を洗わないで下さい。」

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そんな人がいるのでしょうか!?髪も服も良い香りに仕上がりそうです。

 

19. 「アブ、入るな」

imgur/winouknow

虫のアブhorse flyに噛まれるから入ると危険なようです。ナイスなダジャレですが通じません!

 

20. 「ウンコみたいな物用スペース」

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 座るところはsitting space、でもshit thingはウンコみたいな物。だから使えない物が沢山置いてありそうな予感!レストランの横でなくてよかったですね。

 

日本人のジョークのセンスは冴えまくっています!でも正しい英語が分かる人たちは他の皆さんにも教えてあげてください。

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