「骨董品を買ってくる」と家を出た志賀直哉。しかし家に連れて帰ってきたものに妻はマジでどついたろかと思った

文豪。それは、類い稀な洞察力と優れた筆力で移り変わる日本の姿を赤裸々に描き出し、歴史に名を残す存在です。夏目漱石に太宰治、芥川に森鴎外…きっと誰しもにお気に入りの文豪がいるはずです。

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同時に、文豪は常にミステリアスな存在でもあります。「自ら命を絶った」なんていうスキャンダラスな事実などを除いては、その私生活のほとんどを皆さんあまり知らないのではないでしょうか。

しかし、そんな文豪たちの人となり…良きも悪きも、誰よりも深く知り尽くしていた人物たちがいます。それは…文豪の妻たち

Twitterユーザー、進士 素丸さんが投稿した、そんな文豪と妻たちのトホホなエピソードの数々が、1万回以上リツイートされるなど、大きな話題を呼んでいます。

実際にそのエピソードの数々をご覧ください!

⑴世間一般では「悪妻」というイメージがある彼女。だけどこんな無茶ぶりをされたら誰だって…

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⑵夫の良い部分を見つめ続けました

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⑶これだから男ってやつは…

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⑷「すまん。また増えた」

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⑸通報していたらこの文豪は生まれませんでした

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⑹いつでも妻を連れ歩いていました、その理由は…

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⑺女に隠し事はできません

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⑻強い女性です

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そんな奥さん泣かせな文豪さん達のちょっとおかしくてかわいいエピソード満載 「文豪どうかしてる逸話集」 KADOKAWAより発売中であります。
なにとぞ~。

いかがでしたか?そんな文豪のトホホなエピソードを盛り込んだ進士 素丸さん著「文豪どうかしてる逸話集」こちらから購入できます。興味がある人はぜひ手にとって読んでみてくださいね!

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