コロナで在宅から生放送するリポーター しかし部屋の奥からニュッと現れた肉塊に「ホーリークラップ!」と叫んだ

以前在宅ワークで赤っ恥をかいた教授がヒーローになって帰ってくるまでの顛末をご紹介しました。そう、新型コロナウイルスの流行によって、今や在宅勤務は世界のスタンダードと化したのです。

しかしやはり、人々はまだそれに順応し切れていません。世界から続々と残念な失敗例が届いています。

まずはこちら…

アメリカ・フロリダ州にある放送局「SNNTV」のローカルニュースリポーターであるジェシカさん。

自宅から、ウイルスへの対処法について生配信をしていると、部屋の奥からアンデッドさながらに姿を現したのは…

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…上裸でシャツを着ながらトコトコと部屋に入ってくるパパでした!

これにはジェシカさん、思わず生配信中にもかかわらず「ホーリークラップ!」(「なんてこった!」のお下品バージョンと叫んでしまいました😂(慌てるパパ、可愛い)

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お次はこちら!

「ビデオ会議中、上司がポテトになりました。解除の仕方が分からず、会議中ずっとポテトのままでした」

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でもなぜかドヤ顔です。

お次は日本から…

2歳と5歳にご飯作って食べさせたり喧嘩の仲裁したり寝かしつけたりしながらの在宅勤務、脳が混乱して子供への返事に「承知致しました!」と言いながら取引先に「そうなんだ!」と相槌打ってる

逆よ逆!

最後はこちら!

 
ビデオ会議が終わり、左上の男性が席を立つと…
 
パンツやないかっ!

YouTube/987TheBull

ビデオ会議が終わっても、画面を切るのを忘れてはなりません!😂

いかがでしたか?最初は要領をつかめずに、困惑するかもしれないテレワーク。けれども、こんな失敗を見てもお互い寛容に、笑いながら楽しく苦境を乗り切っていきたいものです!

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