全くもって反省の色がないイタズラ猫15匹

猫は気ままな生き物です。思いついたやりたいことは何でも行動に移します。たとえ飼い主を困らせるようなことをしても、特に動じる気配もなく、平然としているニャンコ。 ひょっとしたら、自分が部屋の主であり、面倒をみてくれる人間はルームメイトとでも思っているのかもしれません。

色々しでかしても、全く反省の色がないやんちゃな愛猫の「所業」の数々。飼い主達の被害報告をごらんください。

1. 「僕の名前はアッティクス。緊急治療室で2日、間集中治療を受けた結果ただの便秘だということが発覚!飼い主に請求された医療費は合計2536ドル(2018年8月現在、約28万円)だって」

2. 「私はユキ。炭水化物が大好きなの。袋ごとパンを齧って、ご主人様に問い詰められても上手にとぼけるの」

3. 「私はゾーシャ。リモコンを枕がわりにするのがお気に入り。で、チャンネルを変えようとする奴らを威嚇するの」

4.  「おやつにハムの塊をゲット!飼い主がベジタリアンになっちゃったから、こうしてたまにご近所から調達してるんだ」

5. 「あら?最初からこうでしたよ?」

6. ワールドカップに夢中なのは、人間だけではありません

7. 「猫に側を触らないように言ったら、こんな顔で抗議してくる」

8. 「昨晩、ママのベッドの枕元にゲロを吐いて、ベッド独り占めすることに成功。僕って天才かも」

9. 「まだ引き取られて間もない僕だけど、さっそく自分の証、爪痕プリントをご主人様にプレゼント」

10. 「私はGG。いつも植木鉢にウンチするのよ🌼」

11. 「ハエがいたんだ」

12. 「ご主人様の大きなベッド、彼女の横が僕の定位置。だからもうご主人様の寝る場所はないよ」

13. 新品の爪とぎボードを無視して、この有様...

14. ちょっぴり手癖の悪いニャンコ、盗んだ収集品は全て飼い主のベッドの下にコレクション

15. 「僕はテディ。ご主人様が絵を描き終えたから、パレットに残った絵の具を使ってボディアートとカーペットにもペイントをすることに。これはちょっぴり反省した僕」

猫のマイペース過ぎる行動の数々。きっと飼い主も見つけた瞬間、思わず脱力してしまったのではないでしょうか。でも、こんな顔をされたら...怒るにも怒れない気がします。

出典

Bored Panda

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