アンデルセンはベッド脇にメモを残して眠りについた。翌朝起こしにきた妻がそのメモを発見したときひっくり返った

文豪。その言葉を聞いて思い浮かべるのは、夏目漱石に太宰治、芥川龍之介に森鴎外、国外ではゲーテやオスカー・ワイルドなどと言った誰しも一度は耳にしたことがある名前。

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彼らは歴史に名を残す存在であるがゆえに、その性格や気質は時にトンガリすぎて、もしくは時代の先を行き過ぎて、中には周囲にドン引きされていた文豪もいます。

Twitterユーザー、 進士 素丸さん(@shinjisumaru)は以前、そんな文豪たちの妻の驚きエピソードの数々をTwitterで紹介していましたが、先日その第2弾となる海外の文豪の驚きエピソードを公開しました。

実際にそのツイートをご覧ください!

ハンス・クリスチャン・アンデルセン

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ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ

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オスカー・ワイルド

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アンリ・ルネ・アルベール・ギ・ド・モーパッサン

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ヴィクトル=マリー・ユーゴー

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ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ

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エドガー・アラン・ポー

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アレクサンドル・セルゲーヴィチ・プーシキン

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プロスペル・メリメ

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フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー

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シモーヌ・ド・ボーヴォワール

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アーネスト・ミラー・ヘミングウェイ

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想像の斜め上をいく独創性に溢れた世界を展開していた彼ら。だからこそ人々を魅了する作品が生まれたことと思います。そうでないと、ただの変人ですからね!😅

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